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パチスロで勝ち続ける為に必要な事 観察力


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■パチスロで勝ち続ける為に必要な事 観察力


パチスロで立ち回る上で、観察力は時に莫大な利益を得るきっかけとなる事があります。


台を選ぶ場合。

過去の履歴、台の位置、設定配分、設定を変更する人の癖、等を考慮して判断する訳ですが、まれに設定変更のあとが残っている時があります。


朝一。

1ゲーム目のブレが通用する。(設定変更後、1ゲーム目に限りリールがブレる機種があります。)

液晶画面が何台かずれている。

台に指紋が残っている。

クレジットにコインが残っている。

前日、台の下皿の下にあったコインが消えている。

順押し出目の台と変則押し出目の台がある。

前日閉店時と出目が違う台と同じ台がある。

前日閉店時と出目が違うシマと同じシマがある。

前日総回転数が閉店時と違う。

前日総回転数が閉店時と大きくずれている台がある。

などです。


設定変更のあとに気付けば台選びの大きな助けになります。


4号機の北斗で1ゲーム目のブレが通用するホールを見つけた時は、連日設定6をツモれました。

赤ドンで前日総回転数が閉店時と大きくずれている台が一台だけあったので、打ってみると設定Hでした。


前日閉店時の出目が変わっていたら、設定変更。

前日閉店時の出目が変わっているシマだけ、設定変更。

大花火で高設定らしき台を閉店時にクレジットオフにしておいて、翌日オフのままなら据え置き。

なんてホールもありました。


朝一はホールの状態を意識して観察してみましょう。何かに気付くかもしれません。

何かに気付いたら台選びに有効かどうか確かめてみましょう。

自分で確かめるのがリスクが高いと思うなら、台の様子をうかがってみましょう。


設定変更のあとを残さないように対策済みのホールがほとんどですが、まだ対策されてないホールがあるかもしれません。

しかし設定変更のあとをわざと残して、打ち手を惑わすホールもあるので注意が必要です。



観察力は稼働している時にも必要です。

新世紀エヴァンゲリオン~まごころを、君に~

を打っている時などは、必要があれば他の台のボーナス中の小役をカウント、隣の台の通常時の小役をカウントしています。


次回は分析力をテーマにする予定です。




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